中西社長のブロブロ

全員参加で夢を追求していく・・・それが私の原点です。

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2007年夏以降、サブプライム問題の顕在化により米景気が停滞し、
日本の景気回復を牽引してきた外需が減速。日本の新興デベロッパーや
米大手証券会社が破綻。さらに、原油・素材価格の高騰によって企業の
収益環境が悪化し、食料品をはじめとする生活必需品の値上がりや
年金問題など政策不信による消費マインドの低下が影響して、
景気の後退につながっている。

様々な要因が重なり合い、戦後最大の不況が訪れるとも言われています。

しかしながら最近私が感じることは、『2:8の法則』ではありませんが、
不況を受けている8に対して、逆の2が存在するということです。

不動産の価格が下がっています。
8は売りに走りますが、2は好機と捉え買いに走る。

つまり

8=全体と同じ流れ
2=全体と違う流れ

市況がプラスの時は8の流れに乗り、マイナスのときは2の流れに乗る。
経営者のみならずビジネスマンは常に市場・サービス・価格・景気動向を
注視し、行動していかなければならないと感じています。
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